2/17分、更新

そろそろ通常営業に戻りたいと思います。
いやー、積み動画がなかなか減らないw




・その1、FRISK

なんじゃこりゃ、めちゃくちゃかっけぇ!
スポットライト、フラッシュでリズミカルに照らし続け高速切り替えで期待感を煽ったところに一気に光の開放でステージへ!この溜め方は凄まじい。
そしてボーカルが入ると共にステージと合成を駆使した派手な画面へと移行。ここでもフラッシュや切り替えのタイミングはリズムを外さず、加速感を伴ったまま収束へ…。うーむ、実にプロい仕事っぷりだ。魅せられた…。
(一瞬だけ見える真上カットはどう撮ったんだろう?知ってる限りではあんなアングルはないはずだが…)




・その2、ASFP

0906P合作の『お尻取り合い秋物語』のOP単品ですよ〜。
あちらは尺が短かったので記憶が曖昧だったのですが、こんなに凄かったっけ?と思わず見返してしまうほどの美麗PVだこれ…。見た人みんなが満足のいく尺の長さになって一層の完成度アップですね、これは。
使用曲の元PVを参考にしてるとはいえ、この映像センスはたまげるわー。流石0906Pのエースとも言われるASFPだ。




・その3、yuwataP

余りにも自然なノーマルステージらしく作ってあるので、つい忘れちゃいそうになっちゃうんですが、これぜーんぶ合成なんですよね〜。まさに「自然な不自然」
合成もさることながらダンスシンクロもめちゃ合ってるからこそのこの出来映え。それに何より2人が可愛いんだ、これがまた!
アピールシーンも上手いなー。いやはや、実にお見事!




・その4、きみP

ダンスシンクロが生み出すこの気持ちよさはやべー。
衣装の色替えもまた、曲の雰囲気にばっちり合ってるんですよねぇ。
エフェクトや派手に動かすカメラといった飛び道具がなくても、きっちりした合わせ方でここまで楽しくなれる。ノーマルステージPVは深いなぁ。




・その5、いっぺいP

可愛すぎて限界突破も納得の笑顔。
走ってく雪歩がなんかコミカルでいいですよね。
そしてステージではSBGで甘さ強調。アクセサリは面白い組み合わせだなぁ。
うーん、やはりアップの笑顔がたまらん…。萌え死ねますね。




・その6、黒怒虎P

うわー…これは素敵だ…。実写背景との馴染ませ方が上手すぎるから見てて全く違和感を感じない…。
街中のあらゆる所に現れては悲しげな顔を見せる春香。
マイクを握り締めどこともつかぬ無地の世界を彷徨う子供の春香。
そして、そんな子供の春香の手を握り締める大人…。
何とも言えぬ寂しさと暖かさが同居するような不思議な世界。
上手く言葉に出来ないけれども、こういう作品、とても好きです。




・その7、仲嶋P

β時代、というよりも遥か昔のMADそのままといった懐かしさだw
分かってるのに笑ってしまう、これぞ伝統の様式美。
…いまや分かる年代のほうが少ないだろうか。
後半になるにつれ笑いどころが強烈だわーw